マニュアル改訂 お客様のご意見、ご指摘などで随時改良を加えております。 現在のマニュアル以降、改良されている部分のみをまとめてあります。詳細は時系列順にこの下の方にあります。 プリンタ制御の手順  宛名封筒を例に説明をします ※ 随時メンテ ->書類調整 ->書類記号(teikei.rpt)を選んで「制御」の項目を[T]にします。   通常は[F]で殆どはOKであります。 メニューに戻します 1 宛名個別から 長形3横を選択 2 灰色の画面が出ます 3 レポートをウインドウに出力を-->レポートをプリンタに出力に変更 4 プリンタオプションのボタンを押します 5 次の画面で「設定」ボタンを押します 6 ここでプリンタの設定を行います   プリンター名   用紙サイズ   給紙方法  用紙向き   「OK」 7 2の画面に戻します 8 レポートをプリンタに出力-->レポートをウインドウに出力に変更   選択式の変更にチェックがある場合は外して下さい   データのリフレッシュはonにして下さい 9 「完了」のボタン 1 から 9 までの設定を一回行うと 次回からこの設定で働きます ************************************ NEW 10.09.01 ◎ 車両データに 新たに ABS、エアバック、安全ボデー、盗難防止 の項目を追加しました。 ◎ 従来 SET登録は 当月・来月伝票は登録が可能でしたが、過去の伝票からSET登録が出来ませんでした ◎ 今回は、SET 伝票を過去の伝票からも出来るようにしました ◎ 過去の伝票から=お客様の履歴から該当の伝票を捜して、此処でSETに登録します。 NEW 10.08.01 ◎ 車両販売見積りの改良 ◎ 付属品の項目を 現行13 から 16 に増やしました。 ◎ リサイクル資金管理料 項目追加課税扱い ◎ 希望ンハンバー課税・非課税項目を追加 ◎ 関係書類改良(見積書・注文書・請書・請求書) ◎ 得意先名称項目 現行30 から 34に増やしました。関係箇所 車両名義   ハガキ等 宛名があふれる為 複数行に出力するように変更した ◎ 外部出力 TXTの改良   kaisya.txt kojin.txt にフィールド項目追加しました。   同上 TKENSAKU.TXT TXTOUT ボタンを設置しました。   車両マスタ 他検索 の他に 満期検索TXT出力を加えました   テキスト出力 車両から検索 SKENSAKU.TXT を TMEIBO.TXT ・SMANKI.TXT と同じ項目順にしました。 ◎車両マスタの改良  初年度登録の矛盾のチェックを加えました(年月の月の矛盾を排除) NEW 10.07.01 ◎ 車両販売の見積書の並び順を降順に変更しました。 ◎ 見積もりの新しいものから古い順に並び替えました ◎ 売上げ日報、該当月表示が不具合あり修正しました ◎ 指定整備工場用 OCR0031 軽専用第2号様式 指定整備工場コードの印字 書類記号 ocr0031mmj.rpt ◎ 指定整備工場用 OCR1340 継続検査申請書 専用3号様式 指定整備工場コードの印字 書類記号 ocr1340mmm.rpt ◎ 車検、点検入庫予定内 TMEIBO.TXT に電話番号を追加しました。 ◎ 車両履歴の閲覧したい月数を自由に変更出来るようにしました 最低13ヶ月  最大99ヶ月(8年) ◎ 初期値は60ヶ月(5年)です ◎ なお、売上げ伝票の場所で車両履歴を見たい場合は 13ヶ月以下でも指定出来ます。 ◎ チョイと数ヶ月前を探したい場合に、無駄な時間を省略します。 ※ リペアテック社の EGWEBシステムがサービスを中止した為、同社のインターネットサービスが   出来なくなりました。関係箇所のプログラムを修正しました。 NEW 10.06.01 ◎ 車両本拠地の下に 「市郡町村」漢字10 項目追加 ◎ 同上 車検証の印刷に 本拠地に追加印刷を加えた ◎ 顧客削除をする場合「削除可能かの案内が出っぱなし」対策をしました。 ◎ ネットワーク調整=顧客管理に入るとき親機と子機が衝突 これを回避 ◎ エクセル出力(CSV)で文字化け出るケースあり、今回 全て TXT で出力に変更しました ver 5.0t 10.07.01 車両販売の見積書の並び順を降順に変更しました。 見積もりの新しいものから古い順に並び替えました 売上げ日報、該当月表示が不具合あり修正しました 指定整備工場用 OCR0031 軽専用第2号様式 指定整備工場コードの印字 書類記号 ocr0031mmj.rpt 指定整備工場用 OCR1340 継続検査申請書 専用3号様式 指定整備工場コードの印字 書類記号 ocr1340mmm.rpt 上記を追加しました。 NEW 10.05.01 ◎ 縮小表示を可能にしました。スタートラインに縮小されます。 ◎ 車両の検索から直接にテキストへ出すボタンをつけました ◎ プログラムから外部ファイル TXT CSV XLS 等のファイルは全てCドライブの直下に出力します ◎ ダイアログからパネル構造にしたため 1024X768 いっぱいの画面になりました。 ◎ 重量税の変更 2010.04.01 から ◎ システムから外部ファイルを出す場合 c:\temp にまとめました。   ファイルは全て CSV ファイルです(エクセルでそのまま読むことが可能です)   又 宛名用ソフトに取り込んで利用頂けます。 NEW 10.04.01 ◎ 売上げ入力 入金入力 のカーソル位置のバックカラーで見やすくしました ◎ セット伝票の汎用利用法を変更しました。    伝票の最初に追加するケース 伝票の後ろに追加するケース(会社基本設定で選択)    セットは何段でも追加出来ます。 NEW 10.03.01 ◎ 車両のフリー検索項目に、メモ・備考3行の中のキーワードも捜すようにしました。 ◎ 車両販売の見積書のレイアウト改良 ◎ 入金入力時 マイナスの入金(返金)の場合 マイナス記号が入らないケースがある場合   トップメニューで 挿入モード 上書きモードを切り替えて マイナス記号を入力する   売上入力 入金入力 マイナスの額を入力する場合の対策 @Z ##,###,### に変更した。 ◎ 車両削除時 HOANデータも同時に削除するようにしました(顧客削除も同じです) ◎ 保安基準適合入力画面 保険会社コード 半角大文字に統一 ◎ 軽自動車検査表(甲)について ◎ kkensa.rpt 旧タイプ Kmの無いもの   kkensan.rpt 旧タイプ 愛知県   kkensa3.rpt 新タイプ 愛知県   kkensag.rpt 岐阜車検 ◎ 入金総括に日報集計を追加 日報機能を付けた  年月指定 ◎ エクセルへ出力に 入金データを加えました   年月指定 ◎ セット伝票の2回3回呼び出し可能にしました。最大行88以内   利用方法 予め SET_0 〜SET_9 及び SET_A 〜 SET_Z   この中に 諸費用のセット作成 車検のセットの作成   使い方 例 SET_A に引き続いて、次の空行で SET_S など   連続でセット伝票を足す事が出来ます。 NEW 10.02.01  認証整備工場にて、車検整備の伝票は必ず次回車検の日を入力しないと通過出来ないようにしました  指定整備工場は  確認はするが、無視も可能です(従来のままです)  判断の基準は「会社基本設定で指定整備工場の入力の有無」  車検整備のルールを再確認  車検コードは 伝票行の一行目 00010 00020 00030 00040 00050 000A0 のものに付いては車検とみなす  商品マスタのメンテナンス画面にも表示するように改良しました。  得意先残高行の修正画面 桁数調整 999,999,999円 まで表示(文字のサイズを変更した時の見落としでした)  残高には関係ありません(表示のみ)  整備伝票用紙が一杯にならないのに改ページしてしまう件を修正  p_nouhin.rpt  p_nouhinx.rpt  保安基準適合入力 保険会社コード アルファベット対応  書類 追加 軽自動車検査表(甲) 2010/01 より Kkensa3.rpt  なお 従来の軽自動車検査表(甲) 2009/01 より Kkensan.rpt 共位置調整を行いました  Vista Win7 でプリンタとOSとの関係でプリンタドライバーの制御が出来ないケースがあり  対応として、どのようなプリンタでも個別の書類に対応出来る様にしました。  書類調整 画面で 制御を.T..F.で切り替えることが出来ます。 NEW 10.01.01  バージョンチェック機能を付けました  保険会社マスタが一桁で足りないユザー様が出てきたので 123456789ABCD 等とアルファベットでも対応  関係箇所を改良しました。  宛名連続印刷 各書類の並び順 50音別に出力するように改良しました。ヨミガナ順です。  サンソフトサービスにデータ検証の為、自社データの添付方法の記述を加えました  尚 圧縮ソフトを同梱しました Lhaplus です。  インターネット、自動車のページ 「データメンテ方法」をご覧下さい。  保険会社マスタにアルファベットを使用することによる文字の大文字 例 j=J に自動変更  車検証 保安基準適合証  定員2がある場合で 最大積載量が0の場合は(-)と印刷が必要の為改良 NEW 09.12.01  インターネットでバージョンを随時点検して直接ダウンロード実行が出来るようになりました。  書類調整のIndex不備を直した(書類記号順に並べる機能を追加)  車両重量の自動計算を修正  認証工場の場合は 車両重量のみを入力して 軸重などを入力していないケースが多い為  次のように変更  若し 軸重の合計が0の場合は 車両重量の自動計算をしない(入力値を残す)  若し 軸重が入った場合は   車両重量の自動計算をする  同時に 車両総重量を自動計算  合計請求書のレイアウトを改良しました。  書類追加 oc0031skj.rpt  軽OCR名前なし自社有り  振替伝票支援の書類作成  1 p_gsyukei.rpt thead.dbf から指定の月の売上 税 諸費用の合計  2 p_ssyukei.rpt tseikyu.dbf から指定の月の締め切り日の売上 税 諸費用の集計  車販マスタの解像度 1024で欠けるため改良  領収書印刷から担当者を外しました。印でお願いします  整備のHLP、商品のHLPの改良  お知らせ 超簡易版と簡易版を合体し、「ライト版」とした 2010.01 から販売価格を変更します。  ネット版(基本版)を名称を     「基本版」とし 2010.01 から販売価格を変更します。 NEW 09.11.01 ◎重要な変更  車両諸費用の登録場所 検査代行手数料の金額を 税抜きで登録して頂く事を徹底してお願い致します。  これは、検査諸費計算書の内容に 課税分は税を自動計算する為です、  関係する書類は「車検の案内ハガキ」に関係します。  車検案内ハガキの検査代行手数料の項目は税を自動計算するようにしました。  従いまして 車両の諸費用の場所に税込みで 10500 等と登録しますと  車検案内の検査代行手数料は 11025 と印刷します。ので 車両の諸費用登録は 10000 と登録して下さい  売上伝票の中で 検査代行手数料は「諸費用」として扱いたい場合には  代行手数料を 項目 「14」(非課税)として、税込み金額を入力して下さい。 NEW 09.10.01 かねてからご要望がありました。文字の大きさを1割UPしました。  これに伴い、画面全体も一割大きくなりました。  文字を10ポイントから 11ポイントにしました(見やすくなりました)  対応する画面 1024*768 ぎりぎり  推奨は    1280*1024 を推奨します お客様車両名寄せ 表示、印刷 から「廃車」車両を除きました NEW 09.09.01 セット伝票 ABC  伝票行1行目のコード入力場所で F5=SET_A F6=SET_B F7=SET_C を呼び出すことが可能になりました。  伝票修正の検索 漢字 日付 伝票・車番など、日本語入力の自動制御機能を付けました。  車両販売の見積書、ヘッダー部分で文字が重なっていたものを修正しました。  車両重量=前前+前後+後前+後後 に改修しました。  分類別集計でtr_kubが空白のものが集計から洩れるケースがあったので改修  会社基本設定 桁数半角20に変更 NEW 09.08.01 車検をパスした車両を 次回車検でアピール出来る様に救済します。 NEW 09.07.01 バランス販売の手順(消耗品の管理機能) 1 商品マスターの 消耗品の次回交換の管理をする場合 .T.を入力   例 エンジンオイル タイヤ バッテリー エレメント ベルト クーラント 等 2 整備売上げ時に、伝票FIELDに 次回交換必要の「印」が付く 3 月次更新時に 伝票データに次回交換必要の「印」が付いたものを集める   exchange.dbf に追加する   但し 当月分のデータは月次更新時に集計される。このとき、自動で次回交換予定日が格納される   お客様により、次回交換予定日は手動で変更して、出来るだけ実態に近いデータにする   機械が自動で付ける予定日   エンジンオイル 6ヶ月   タイヤ 4年   エレメント・フィルタ 1年   バッテリー 3年   クーラント 3年   ベルト   3年半   その他   空白  手入力で   機械が自動で削除する   エンジンオイル 1年   タイヤ 5年   エレメント・フィルタ 1年半   バッテリー 4年   クーラント 3年半   ベルト   4年   その他 最大5年で削除します 4 削除  削除したいデータに合わせて「削除」ボタンを押す。交互で解除できる   削除を決定したい場合は「随時メンテの データ整理」をすることで完全削除できます。 5 該当月 予定日をプリントし、お客様へのご案内資料を提示する NEW 09.09.01 ◎ セット伝票 ABC ◎ 伝票行1行目のコード入力場所で F5=SET_A F6=SET_B F7=SET_C を呼び出すことが可能になりました。 ◎ 伝票修正の検索 漢字 日付 伝票・車番など、日本語入力の自動制御機能を付けました。 ◎ 車両販売の見積書、ヘッダー部分で文字が重なっていたものを修正しました。 ◎ 車両重量=前前+前後+後前+後後 に改修しました。 ◎ 車検満期がパスした車両(自社で車検整備を逃した場合)の次回車検日を更新するようになりました。 ◎ 月次更新で更新します。 ◎ 随時メンテの車検整理でも行えます ◎ 消耗品(オイル タイヤ バッテリ ベルト クーラント)の交換時期管理 ◎ 消耗品に付いては、お客様個人の自己責任で交換するものではありますが、車両の主治医である ◎ 整備工場では、最低限の消耗品をお客様サービスとして管理する必要があります。 ◎ このバージョンでは、消耗品6点ほか、管理したい商品を登録して、日々の整備を行うと自動で ◎ 時期交換データを蓄え、お知らせする機能です。 NEW 09.06.01 ◎ 閏年の判断を変更  西暦年を4で割り切れる場合は閏年 ◎ 伝票の修正削除 入金伝票を削除する時、金額が見えていなかった為改良、金額を表示するようにした ◎ 伝票画面 入金伝票を削除する時の表示文言を改良 ボタン制御 単価・部品他・工賃を省く ◎ 過去20年分洗い直し 車両番号の無いもの 入金データは車両キー番号無しにする ◎ 車両見積りから売上げ分 「消費税」は 9Z994に変更 「その他」は 9Z999 に変更 ◎ 車両履歴から見積りデータを外す  ◎ 車台番号入力支援について 新規登録のみ ◎ 既に車台番号がある場合は支援しない ◎ 支援した場合は 確認のため案内表示をする ◎ 車両登録番号 車両番号 伝票の車両番号 を整理 最大で20年前まで ◎ 随時メンテの場所で 車両履歴整理のボタンを用意 数十秒で完了します。 ◎ 指定工場 民間車検工場のみ 保安管理の作業に入ることが可能にしました ◎ 保安適合 次回車検日の一斉更新 05.07 手直し ◎ 満期管理に車両を連動して、入庫予定の完に対して施工済みの印を入れた ◎ 車両データ    登録番号 車両番号入力フォームを統一   車両キー番号 新設 ◎ 入金入力の改良   本体プログラムのUP 2008.10.01 ◎ 月次更新の忘れを防止対策   入金時に領収書を発行する機能を加えました。 ◎ システムの二重起動防止を行いました ◎ 民間車検(指定整備)工場様のご協力で、当社自動車整備システムが一段と充実しました。   重量税の自動計算、保安基準適合証の発行、指定整備記録簿に改良を加えました。   保安基準データを元に、届出書類、車検満期日の更新等が管理出来るようになりました。   民間車検(指定整備工場)は会社基本登録に指定整備の記号番号があることで判断しております ◎ 車検等の入庫予定をハガキで出す場合 市販の車検案内ハガキを利用します  2008/05   従来のハガキは、宛名部分 と 諸費用部分が 表と裏の2回プリンターに通す必要がありました。   今回の改善は 片面だけで済ませることが出来るので、大変便利 ◎ 売掛金の残高管理に経過別の残高管理システムが任意で利用できます  2008/05 ◎ ハガキ 車検の案内 うらと表を 同一データから印刷が出来るようにしました。   ご注意 表の内容と裏の内容を間違えないようにして下さい。 ◎ e自賠責に伴い 車両マスターの自賠責項目が更新されない為、月次更新、   データ整理に機能を追加 自賠責価格表にリンクさせ、自賠責金額を更新   保険種類 及び 月数などです。 ◎ 顧客マスター検索に 携帯番号の検索を追加 下4桁   携帯会社が変わっても携帯電話番号が変わらないため定着してきた為の対応しました。 ◎ 整備の見積もりのみ、日付入力自由にしました。 ◎ 前金で作業をした場合、過剰入金時のみ 既に入金の場所に金額が反映される   これを訂正することは自由に出来ます。 例えば0にする   この伝票に前金があるとして作成した場合  再発行には前金が出てきません   前金として扱いたい場合は 手入力をして下さい。 注意 整備売り上げの場所で 前金を入力しても正式入金の扱いにはなりません。   入金は正規の入金をしてください。  設定方法 会社基本設定の場所 前受け金を扱う場合 "1" 扱わない場合は 空白  前受け金を売上伝票に表すねらいとは  本来の考え方で行う場合は 売上は売上だけを扱い、入金は入金だけを扱うのが趣旨です  修理工場では、売上以外に 保険、重量税、印紙代などを、取り敢えず立替払いをして  請求します。  売上の数倍の金額を扱います。  お客様は 合計金額で、高い安いを判断しがちです。  お客様から、その他諸経費代を先に頂くケースがあると思います。そこで、全ての売上高  から、先に頂いた諸経費分を差し引いて表示する伝票です。 メリットは、修理代が安く見える。       回収が早くなる。       他のお客様にも、諸経費を先に貰いやすくなる 従来からこの機能はありましたが、説明不足がありました。 流れが理解できない場合は、機能を扱わないにしておいて下さい。 ◎ 車両販売見積書の改良   新車販売、中古車販売に対応出来るように 車名 グレード 型式等文字容量を増やしました。   項目の順番を、新車販売用に変更しました。 ◎ 伝票修正削除画面から 見積もり書、本伝票とボタンで分けるようにしました   既にある見積もりを検索し、即本伝票にして登録発行出来るようにしました。   従来、見積書は残してありましたが、本伝票にした見積書は残らないようになりました。 ◎ 車両販売見積もり コピー新の方法を変更しました。      1 選択してコピー新を押す      2 数字を訂正して登録 但し登録は1回のみ      3 さらに修正したい場合は 修正モードで入りなおす ◎ 車両販売見積もり 消費税を扱う 扱わないの優先度合いを user が決められるようにしました。   車両登録 で 登録番号 例 500 が 500 で入力されていると登録を許可されないのを   警告のみで通す様にしました。 ◎ 見積もりから売り上げに変更する場合、既に売り上げが実行されている場合は、警告が出るようにしました。 ◎ 売り上げ伝票の発行枚数に付いて   例 プレビュー有り 伝票2枚にしたいは 書類調整で p_nouhin.rpt p_nouhinx.rpt を選択して     修正-->初期値のボタンを押す   例 プレビュー有り 伝票1枚にしたいは 書類調整で p_nouhin.rpt p_nouhinx.rpt を選択して     それぞれ印刷設定を行い登録する。   例 プレビュー無しの場合は 自動的に2枚発行される   再発行、履歴から探して再発行 の場合は   mdbに登録がある場合は 1枚   mdbに登録が無い場合は レポートの設定枚数で出力されます ◎ 車検等の入庫予定対象者に、車両検索から、顧客検索から一斉宛名   従来から宛名、ハガキ、封筒に加えてラベルが出来ます。 A4ラベル 2*6 GB861 ヒサゴ ◎ クレーム サービス 見本 無料等  お客様から金額を貰わないケースの伝票発行機能を付けました   方法   目的の行の単位の項目に "NC" を入力して登録します   実際の発行には 単位が空白になり 単価の項目の場所に "N/C" と印刷されます。 NO/charge の略 ◎ 車両販売の見積書 注文書 注文請書 請求書 の一連の流れの中で 注文請書と請求書の扱い   注文請書 と 請求書を切り替えて使用出来る様にしました。   会社基本設定の場所で 請求書の場合は ””又は空白 注文請書の場合は ”1”とする ◎ 一般請求書を発行した後の封筒宛名書きを一連にしました。   穴あき封筒を使用になっているお客様は必要ありませんが   普通封筒を御使用のお客様は、宛名書きが別作業になるため時間がかかっていたのを改善しました。 ◎ 書類訂正 自動車検査証 継続の 走行km数の印字に 1,001 とカンマが付いていたものを   カンマを外した 岐阜車検場でチェックを受けた    1001 と表示すること   尚 OCR書類は文字を分解しているので変更はありません。 ◎ VER 3.2f 07.07.30 を持って正規版はレンタル方式に変更(ネット版はそのまま継続します。)  使用期間設定のセキュリティUP USERMAKE  従来 お客様のハード環境をお聞きして USER.MEM で扱っていたものの一部をお客様自身で書き換えが可能  1 親子関係のあるお客様で子供へ伝票を発行する場合の宛名 本人へ 親へ の設定が出来るようになりました。  2 日々のデータ保全の為、外部バックアップする場合 機械のドライブ位置を自分で設定可能になりました。  3 自動車整備システムの起動時に「パスワード」から始める機能 YES/NO を自分で設定可能になりました。 ◎ VER 3.2n 07.11.15   自動車販売見積書作成時に、内税で扱うときは、課税分に対して 「いくら」消費税分が含むかを表示するように改良   顧客管理の画面内で 客の車両の名寄せを付加した。 さらに個別の車両の整備記録が見える様に改良を加えた   バックアップ方式の変更 内部 日付とタイムスタンプを確認   外部 外部ドライブの容量とバックアップ容量の算出比較してバックアップの許可、非許可 ◎ Ver 3.3a 07.12.01   車両販売見積もり関係   下取り車両の消費税の扱い、   基本ルール    外税で扱うときは 裸の金額を入力    内税で扱うときは 税込みの金額を入力   表示部分の改良   値引き 下取り車両代金 端数値引き については プラスの金額でもマイナス金額でも、自動でマイナスにする。 ◎ 車両販売見積もりを整備売上に連動させました。同一残高管理します。   このため、今まで特に顧客登録を必要としなかったのですが、連動の為には顧客登録が必要になった為、同場所で   新規のお客様を登録して進めるようにしました。   見積書から直接売上処理が、出来るようになりました。   見積書、注文書、注文請書、請求書->売上処理   見積書から売上日付の制限 当月、来月の日付のみ可能   見積書の自動削除 月次更新時 6ヶ月経過し、受注に至らなかった見積書を削除します   得意先を削除した時、見積書も自動で削除します。 ◎ 売上伝票、入金伝票、都合上伝票削除した場合、伝票連番が連続するように記録が残るようにしました。 ◎ 外部エキスポート   顧客データ   車両データ   商品データ   売上データ月ごと   直接 エクセルファイル CSV->.XLS   エクセルで開いたら、一度上書き保存、「いいえ」選択後、名前を付けて保存するとエクセルファイル(.xls)になります。 ◎ Ver 3.3b 08.01.01   入庫予定の印刷 既に整備終了した入庫予定車両を 整備終了で表示するようにしました。2007/12/02   同上 ハガキなどは整備済みの場合は不要なので  出力しないようにしました。   納品書の改善 売上 諸費用 税額 請求金額 を変更しました。   従来の伝票印刷と結果は同じになりますが、見た目の集計が安く見える。   前に売り上げた伝票の再発行でご確認下さい。   月次更新の直前で G_BAK へ退避 これにより G_BAK の内容を D_SEIBI へ戻すと更新前の状態に戻します。   月次更新をしてしまった後に、入金忘れ、売上忘れが有った時に備えて、月次更新直前のデータを残すようにしました。   有効期限の警告 ソフト使用期間(5年)   30日前から 当社へ継続手続きのお知らせ    7日前から 停止の案内 データ保全の案内    0日 で起動の停止   車両の整備履歴 何処からでも再発行出来る。   車両の整備記録を見た時に、ついでに印刷もしたい旨の要望が有りましたので、今回機能を付けました。   履歴の見える場所印刷ボタンを配置しました。 ◎特記 USB によるデータのバックアップ   USBのメリット   1 バックアップ時間が早い (usb2.0 高速用のメモリ)   2 自動車整備システム及びデータの全量をUSBに置くことも出きます    パソコン本体にデータを残さない方法も取れます。    夜間無人になる整備工場などは盗難に遭う場合がありました。USBに保管し安全を守る   3 USBから起動させることが可能になる他のパソコンでも使用することが出来る。   4 パソコン本体の整備システムが終了する時、今日のデータ変更が自動で     USBへ送られる。(全バックアップ)   今回のバージョンアップで普通のバックアップ機能は付いております   上のようにUSBでソフトを起動したい場合は、機能を組み込んで納品させ   ていただきます。(別途費用が必要です)   パソコンがUSB2.0対応の場合 = ¥15,750 高速USB512を含む        USB1.0のままの場合= ¥15.750 プラス PCIバス Ver 3.3d 08.01.01   dbfname.dbf の基本置き場所を dr_p へ変更 これによりバックアップからのリカバリが可能になる。   p_nouhin.rpt   p_nouhinx.rpt を見直し   ◎は諸費用、非課税 ○は税込み ☆は消費税   端数値引は 税込みが多いのでこのようにした。   tr_kub="10" 税込み   "00" から "09" は課税   "11" から "19" は非課税   "99" は消費税   "50" から "59" は入金の扱い   車両販売見積もりからの売上チェック   処理月 処理月の翌月 のみ起伝を許可   自動で今日の日付が入るため、月次更新が遅れていると、計上を許可しません。 Ver 4.0a 08.02.04   車検切れ車両の検索を以下のように改良   車検日を基準に いつから いつまでを指定して 台数などを求める 印刷、プレビューが出来ます サンプル版 試用期間中の扱い     試用期間内は、自社名変更を自由に許可     試用期間が終了すると、アプリケーションを案内と共に始動出来なくなります(1ヶ月前から案内をする) 正式購入ユーザー様には 認証キーファイルを提供             期間は5年目の末日             キーファイルを変更した場合は始動を止める             自社名の変更は出来ません。変更しなければならない状況になった場合は             info@sansoft.net までご一報下さい Ver 4.0b 08.02.14      一般整備見積書発行の下部文言が、売上伝票のままではまずい為、修理用の見積書を新設 Ver 4.0c 08.02.18      12ヶ月、6ヶ月点検DM用ハガキ印刷作成      使い方 入庫予定で選んで 車検、12ヶ月、6ヶ月が選ばれると該当のハガキの内容を印刷します Ver 4.0d 08.02.19      顧客多目的検索に氏名の一部でも検索出来る様に追加      メール送信を個別でも可能になる      メール送信に付いてのマニアルを追加         HP PDF      外部バックアップのマニアル CDからUSBに変更  HP PDF      自賠責保険の控え印刷を2種類に分ける      1 自賠責発効日を検索して印刷      2 自賠責の期限(至)を検索して印刷  e自賠からの要望 Ver 4.0e 08.03.01      入金入力 カーソル制御 振込み時のみ 銀行コードへ移動      振込み以外は 金額入力へ移動      車両販売見積もり作成時に「新客」で行うと見積もりそのものが登録出来ないバグ修正 ◎ Ver 4.0f 08.04.01 このバージョンから、完全LAN(ネットワーク5台以内)      各タイプ共、データを一元化して、複数のパソコンから同時に入出力が可能になりました。      車両管理から、個別で「自動車検査証」車検証に似せたものが印刷 出来るようになりました A4横です。      事務所に一台、経理に一台、フロントに一台、サービス工場に一台、他にも一台 が可能になりました。      利用方法 親機=従来の通りのサービス           子機=一台につき 追加料金を申し受けます。ハード設定の他に 10,500円 (税込)           LAN、ネットワークの設定は別料金です。 ◎ Ver 4.0g 08.04.01 直前のバージョンにバグあり、修正分      型式類別区分のメンテナンス部分を改修しました。 ◎ Ver 4.0h 08.05.01      会計の自動仕訳出力が出来るようになりました。      システム、勘定科目コードでは無く、勘定科目名で対応しました。      ボタンは「経理出力」 ◎ Ver 4.0j 08.05.01      入庫予定でお客様からの指摘、対応      当月車検の車両を新規登録した場合、入庫予定表に出力されない (従来はデータ整理で可能)      車両登録時に判断して、入庫予定日に反映するように改良しました。      入庫予定日から出力される順番を全て入庫予定日順にしました。      車検案内のハガキなどへ、e自賠責のユーザー様には 金額情報が替わりません。      車両データに保険種類と、車検期間 12,24,36 等が入力されていりこと      随時処理のデータ整理で保険金額が更新出来るようになりました      ご注意 新自賠責適用日が正しい日付になっていることが条件です ◎ Ver 4.0k 08.05.01      最初からデータ整理に、取引の無いお客様の抽出は不要 顧客データ数 300件以内は行わない      子機用 ドライブメモ を新設 K_DRIVE.MEM      子機 のユーザー名表示 有効期限は 親機のUSER.MEMから貰う      顧客マスター内にメール送信のテスト機能を新設      顧客情報の登録にメールアドレスがありますが、正しく届くかをチェックする      メールアドレス(携帯電話のアドレスも可能です)を入力してチェックしてみる      随時メンテに内にメールテストを用意しました。      会社基本設定の場所に 自社アドレス と 自社送信用サーバー名が必要です。(プロバイダーとの契約書や      メール設定時に必要な情報です)  メールに付いてのご提案      今や携帯を持たない人は殆どいない時代です。      メールを使って、お客様への様々な案内は IT時代の必須アイテムと言えます。      当社のシステムにはメール送信機能が付いております。      ぜひ、顧客登録時にメールアドレスも登録して下さい。      (個人情報ですから、ご本人のご了解を得ることは必要です。) ◎ Ver 4.0o 08.06.09      売掛金が長期にならないように、意識付けを行う入金方法(デーラ等で行っている方法)      対策      値引処理時の 少数を含む計算 でマイナスが入らないケース      商品コード 99998 又は 商品名の中に「値引」と云う文字が入った場合は自動で 単価をマイナスに変更する      返品処理の場合      商品名の中に「返品」と云う文字がある場合は強制で 数量をマイナスにします。 ◎ Ver 4.1a 08.08.01      車両データの項目を増やしました。      車検期間 定員、最大積載量、車両総重量が括弧書きで車検証に記されている複数項目      車検証に記されている、使用者の名称、住所      車両データ 自社管理、他者管理 項目を追加      保安基準適合証の発行機能      保安基準 呼び出し機能、(該当車両の直前発行状況の再現)      指定整備記録簿への印刷等      重量税の自動計算機能      検査諸費用自由項目 を追加      顧客検索 and or 検索追加      担当者毎の実績管理      伝票に型式類別区分 次回車検日を追加 電話番号、消費税の表示方法を変更      伝票修正削除で伝票選択は一行      車検書類 元号変換 ◎ Ver 4.1b 08.08.05      二重起動防止、型式類別と車両データ文字数字矛盾対策 ◎ Ver 4.1c 08.09.16      月次更新忘れの警告      入金入力時に領収書を発行する機能を追加しました。 ◎ Ver 4.1d 08.10.01      入金入力の改良 自由にメモ追加可能にしました ◎ Ver 4.1e 08.11.01      入金時のお客様呼び出しキーを桁数追加 同姓の多い場合に便利      顧客マスター 年賀 on/off メインマスターが書き換わっていなかった為修正      書類追加 車検検査証 12 の新規作成(20.09より) ◎ Ver 4.1f 08.12.01     車両販売見積りから、伝票起伝時に「既にご入金」出力される、これを停止しました ◎ Ver 4.1g 09.01.01     軽自動車のOCR継続検査申請書 A4横 2009/01より施行 に対応 ◎ Ver 4.1l 09.02.13 まで     軽自動車のOCR書類が 2009/01月から変更しましたが、一部追加しました     軽自動車検査票(甲)に対し 走行距離データを 印刷するようにしました     書類番号 42 軽検査表に走行距離が必要になりました kkensan.rpt     OCR書類の全て 下桁数 3-7の間で、ユーザー側で設定出切る様に改良     OCR Kmを印字する場合 例 171,977Km の場合 1720 ではまずい 1719で表示させる。     改良 四捨五入 から 切捨てに変更     指定整備工場用 軽自動車OCRに整備工場コードを印字     重量税自動計算 軽四=軽自動車 8,800     ocrの区別 oc の判断に換える 指定整備工場対応で文字数が不足の対策     車両新規登録して戻るとき その場所に戻す brow 操作性の向上     型式類別 軽自動車 -ruibetu のストラクチャー変更 6->10     顧客マスター 登録、修正時の戻り場所 操作性の向上     顧客マスター 請求先の入力対処     型式類別マスタへ 種別、用途、形状、燃料 項目が更新されなかった件修正     各所表示箇所に「担当者コード」を配置しました     顧客に担当者が空白の時は「09」事務所扱い     工賃の品名の中に 「値引」と云う文字があると 自動で「マイナス」計算     今回のUPから種別マスタは自動更新を止めました。 ◎ Ver 4.1m 09.02.16     型式類別マスタへ 種別、用途、形状、燃料 項目が更新されなかった件修正     各所表示箇所に「担当者コード」を配置しました     顧客に担当者が空白の時は「09」事務所扱い     工賃の品名の中に 「値引」と云う文字があると 自動で「マイナス」計算     今回のUPから種別マスタは自動更新を止めました。     車名の新しいものが入力されたら メーカー マスターに登録     型式類別に自家用、事業用も反映するようにしました。     伝票修正削除画面に 見積、本伝票を別々に見えるようにした     用途マスタメンテを作成     伝票処理 整備優先 見積優先 切り替えSW を用意した ◎ Ver 4.1n 09.02.24     車台番号 型式 原動機 入力に漢字許可     車両、修正、削除、廃車時に本体の更新に不備があった為 対処     初年度 元号の自動入力  既に初年度が入っている場合は自動計算をしません     初年度が空白のときのみ 登録年月日を入力エンターで元号計算します     重量税の自動計算 軽四と軽自動車を同じにしました。     車台番号の重複登録のチェック機能     お客様マスターに親子関係の表示を作成 ◎ Ver 4.1o 09.03.09     修理見積書から本伝票への切替、売上の改良     保安適合 納税証明書 A4縦 から A5横へ     入金入力時の 表示文字の制御     見積もりから本伝票変更時 車検作業の場合は、次回車検への入力制御     車両一覧から 修正などに入り 又車両一覧に戻るとき Linkが 一旦切れるのを直しました。     関西 自動車重量税納付書(検査対象軽自動車)jyuryokei28.rpt     関西 自動車重量税納付書(検査自動車)    jyuryo28.rpt     保安基準適合標章 裏面 hotekiura.rpt ◎ Ver 5.0a 09.04.01     保安適合 継続をディフォルトとする 1     保安画面 km mile を表示切替     保安 自賠責の連動     車両データのキーを追加しました     従来 車両登録番号が都合で変更更新した場合、過去の経歴を見る為のキーとして     使用していたため、経歴が切れる可能性がありました。     このバージョンから 車両登録番号を変更しても履歴は継続で見えるようになりました。     但し 2009.04.01 以前に車両登録番号を変更したものは、顧客の履歴で見て下さい。     車両販売の、見積書から成約した場合その内容で売上げ伝票を起こす。 残高管理に入ります。     同時にその車両を自動で車両マスタへ転記します。車両マスタで内容を埋めて更新してください。     車両検索の改良     従来は 車両を検索する場合(売上げ、見積もり、車両マスタ検索、自賠責発行)には ”12-34" とか     " -15"等と カーソルとハイフォンを入力しないと見つかりませんでしたが     今回の改良で 1234 とか 15 とか 3 だけでも正確に捜すようになりました。     同時に 入力も同じように数字だけで、桁数も考えず入力できるようになりました。 Ver 5.0a@ 09.04.01     修正伝票でも SET 読み込みを可能にしました 但し 一丁目一番地に限ります     車両メンテナンス 保険会社のHELP画面を追加しました     印刷伝票に どんな場合でも車検期日が入るようにしました。     保安基準適合に 外字利用しました     車台番号入力支援 改良 型式のハイフォン以下を車台番号に入力支援     但し 型式が空白で尚且つ車台番号が空白の時に働きます。既に車台番号が入っている場合には自動で働きません。 Ver 5.0c 09.05.01     売上げ画面に現車検満期日を表示     車両マスターにfield追加 検査更新年月日     各種帳票 担当毎実績分類表     担当毎商品実績表     担当別件数(台数)集計     車両総重量=(定員*55)+最大積載量+車両重量     後後軸重=車両重量-前々軸重     車両 車台番号の重複登録のチェックを厳しくしました     車検証に記入された住所、氏名 の改良     入力時に 請求先(使用者)のみの 氏名、住所を入力し「所有者」「車検証の氏名」を空白      所有者=請求先の氏名、住所を 自動転記      車検証氏名=請求先の氏名、住所を 自動転記     追加ボタン 所有者転記を押すと「所有者の 氏名、住所」を 「車検証の氏名、住所」に転記     ※ 「車検証の住所」を 請求先の住所を転記したい場合は 「車検証の住所」を空白で登録する。     自賠責発行 車両データ側に車台番号のみの自賠責発行登録したとき、自賠責の満期日、証書番号などがフィードバック     しない。(車両登録番号が無いためでありましたが、今回車両データに車両キー番号を持つようにしたためフィードバックが     可能になりました)     車両登録番号に間違えて 0番を入力した場合、空白に戻せなくなっていたため改修しました。 SET伝票の改良     既に入力してある伝票修正などで 一行目でSET伝票を読み込むと、伝票内容が合体出来るようになりました。 保安基準適合証の発行と保安データの扱い     民間車検工場で、お客様の車両を預かり、書類のみで陸運局で車検証の交付を受ける。     保安データを元に書類作成、事務の合理化を図ります。     次回車検満期日の更新に利用     保安データは次回発行時にも呼び出すことが出来ます。