IT弁当予約受付システム 概要 お弁当の宅配を行っている(企業相手に、昼食を配達をしている)お弁当屋さん向けのASP 特に お弁当の数をまとめて頂く、企業にとって、インターネット利用は不可欠です お弁当屋さん予約窓口の実情  電話で御用聞きして、食数をつかんでいる。  お客様が 電話、FAXから予約を入れる。  予測で配達に出ている。  特定のお客様は、毎日定数の配達を行う。 お弁当注文側のお客様の実情  会社内で、誰かが弁当のまとめ役を行っている。  注文間違い、食べ違いがある。  月末には集計・集金に手間を掛けている。  企業から、食事代の一部を補填をされている。 IT弁当予約受付システムの仕様  インターネットを使用して、受注側、発注側のにメリットが生まれる機能を提供します。  お弁当屋さんは、お客様の情報をITに登録します。  お弁当屋さんは、弁当の写真、値段などを登録します。  お客様(個人)はITに向かって、欲しい日に、食べたい食事を登録します。         数は99食まで一括に注文できます。  お客様(企業)は、弁当を頼みたい個人を予め登録し、食べたい食事を登録します。  お客様は、予定表を確認することが出来、一定時間内は、修正、削除が出来ます。  お客様のまとめ役さんは、ボタンを押すと、各人の食事を1食づつ自動オーダーします。  お客様さんは決められた時間までに、ボタンを押します。  お客様はいつでも内容を確認することが出来ます。  お弁当屋さんは決められた時間にデータを取り出し、配達予定表に従って配送します。  お弁当屋さんは配達完了後、お客様の最終食数を確定し固定します。  お弁当屋さんは、月末集計をお客様に請求をします。          月末集計で、企業の個人別の表を出すことが出来ます(相手の事務方の手助け) IT弁当予約受付システムのメリット  お弁当屋さん     毎日電話で確認している業務の改善できる。     注文間違い、配達間違いが少なくなる。     日替わり弁当を写真で見せることが出来る。     客先の個人管理が出来る。  お客様     注文内容が、いつでも確認できる。     まとめ役の事務が大幅に削減できる。     写真で確認が出来る。 双方のメリットがあるので、 新規お客様、企業のお客様の獲得手段として、 目に訴えることで、注文数の増加、 顧客の固定化、 などの販売促進ツールとして、ご活用して戴きたいと思います。 導入方法 個別の事情を取り入れカスタマイズを致します。 例 日替わり弁当など、週間単位で写真などで見せるなど 自社サーバー、レンタルサーバー OS Windows